Re:ステージ! ドリームデイズ♪ 06話「紫ちゃんは私のおばさん」

オルタンシア登場回!

でもその前にガチ勢のみい先輩の厳しい練習に
他のメンバー全員の心が折れそうに…

それでも悪い空気になったり
喧嘩まで行かないのが優しい世界。安心して見られます。


突然の呼び出しで付き合う事になったけど
舞菜紗由にみいちゃんの組み合わせも面白いですね。

1年生2人に3年生の先輩後輩ペアだけど
みいちゃんが小柄なのでビジュアルのバランス的にも楽しい。


そして、オルタンシア。

相変わらず見事なステージパフォーマンス。

ダンスも完璧で、観客も大盛りあがり!さすがオルタンシア。
(制作の皆様もありがとうございます)

舞菜たちとは初対面だったはずなのに
同じプリズムステージへの出場を目指している同年代というだけで
いきなり一緒に行動して仲良くしてくれるところが
オルタンシアのフレンドリーで素晴らしいところ。

姉妹じゃないけど姉妹のような2人のシンクロが楽しめるオルタンシア。
2人の会話だけでもずっと聞いていられます。

登場の初回からそのオルタンシアの魅力が
「Yes, We Are!!!」と「Purple Rays」の2曲も贅沢に使って
しっかりアニメーションでも表現されていたのは素晴らしい。


次回は舞菜のお姉ちゃんで、
トップクラスの実力のアイドルでもある碧音さんが登場する気配です。

グランベルム 06話「魔石」

今週はアルマノクスによる戦闘は無かったものの
なかなかに濃い内容でした。

どうしてアンナは新月に負けたのか、
どうして家族すらアンナを魔術から遠ざけようとしたのか

アンナが幼少期に成功した魔術の真相。

アンナ以外はアンナにほとんど魔術がない事を知っていたからこそ、
アンナにはそれを今まで伝えなかったからこそ
ここまで悪化してしまったのです…

幼少期に見かねた新月がアンナを想って力を貸してしまったばっかりに
今にまでこの状態が続いてしまったのかと思うと
アンナも可哀想な存在、ですが…

あれだけのパワーをぶつけるアンナが真相を知っただけで諦めるわけがない。

完全に暴走ルート。
新月と再びぶつかるのは避けられない状況に、
いよいよ次回で2人の決着が付くのでしょうか。

作品としてのグランベルムも折返しに入り、
ついに本気を出してきた感じがします。


そして、満月ちゃんは1クールで何回鍋を作るつもりなのでしょうか。

彼方のアストラ 06話「SECRET」

ウルガーに銃を突き付けられて
誰も動けず絶体絶命の状態。

ルカもこんな状況を想定していたわけじゃないと思いますが
自らの事情を話す事で、
この場で撃つ意味の無さを冷静に発言するルカは只者じゃないです。

ルカを狙う理由が失われて、突然の津波からも助けられた事で
これまで何を考えているのか分からず、
何をやらかすか分からない怖さのあったウルガーも仲間の一員として動いてくれそうです。

そして次に怪しい動きを見せる事になるのが、シャルス。

アリエスもうっかり授業で見たこと無いなんて
この中に刺客が居ることが分かっている状況で、
全員が居る場所で、シャルス本人の前の前で言っちゃうとは不用心な。

さすが天然キャラのアリエスです。

私に天使が舞い降りた! 12話「天使のまなざし」(最終話)

なんという超大作。

Aパート全てを使っての演劇本番は
歌ありセリフありのミュージカルのようになっていて
当然イメージ映像という事なのでしょうが、空を飛んでいました。完全に。

3役を見事にこなす乃愛ちゃんをはじめ、
ひなたや他のみんなも完璧な演技。

つまり天使が天使の役をやって完全に天使状態。

みゃー姉じゃなくても感動のクオリティ

本番後には花ちゃん達のクラスメイト全員から
衣装の制作協力をしたみゃー姉にお礼を言ってくれたり
花ちゃんと少し2人きりになれるなどまさに天使による天使シーンの連続

花ちゃんの方から何か意識をするという事はありませんが
逆にそれが見守って行きたい感を加速させます。

花ちゃんは他の子に比べるとクールでそっけないようにも見えますが
甘いものが大好きでちゃんと人の事を見ていて
年相応以上にしっかりと女の子なのです!

それでいてお菓子を眼の前にすると
少しのお願いなら聞いてくれそうな純粋さ

そんな綺麗な長い黒髪が可愛い花ちゃんを中心として
みゃー姉大好きで元気でイケメンなひなた、
自分が可愛いという姿が可愛い乃愛ちゃん、
自信はあるけど抜けてるところがキュートな小依ちゃん、
その小依をフォローする母親のような癒やしを持つ夏音ちゃん

どの子もそれぞれ元気で可愛くて
毎週やり取りを見ていて安心できる癒やされる30分間でした。

どんなコスプレをしても可愛い花ちゃん、
花ちゃんはいつでもどんな時でも、かわいい!!


<公式サイト>
TVアニメ「私に天使が舞い降りた!」公式サイト

<関連エントリ>
私に天使が舞い降りた! カテゴリーの記事一覧 - 深夜アニメ実況の果て。

可愛ければ変態でも好きになってくれますか? 05話「『小春ちゃんは一年生だよ☆』大作戦」

ヒロインが一気に増えてきました。

まずはちっちゃな先輩、小春ちゃん

見た目はちっちゃいですが、実は先輩。
このビジュアル、このサイズ、この性格に
あまり聞かない高めの大橋彩香ボイスはなかなか良いものです。

問題があるのなら、小春ちゃんの視線の先にあるのは
慧輝ではなく、ロリコン変態の翔馬であるということ。

春ちゃんこんなに可愛いのに
どうして変態でロリコンの翔馬なんかに・・・


そして、今週のもうひとり参戦キャラは彩乃ちゃん。

同級生の生徒会副会長。
目が隠れるほど前髪が長くておとなしそうにも見えますが
当然、この子も変態です。ド変態です。


一方の今週の唯花ちゃんは完全に紗雪先輩のおもちゃ担当でした。

書道部への入部条件にされたとしてもSサイドの唯花ちゃんが
ここまで遊ばれてしまうとは…良いものですね!

バニーな唯花ちゃん、メイドな唯花ちゃん。
言葉では嫌がりながらも少し楽しんでいる気配を感じる唯花ちゃん。

素晴らしい。

紗雪先輩、なかなかいい趣味をシているではありませんか。
この調子で今後もよろしくお願いします。

ぴょんぴょん!

Re:ステージ! ドリームデイズ♪ 05話「梅こぶ茶飲み隊」

6人のメンバーが揃ったので
今週からはメンバー集めから離れていよいよ大会に向けて始動。

大会のエントリーに必要ということで
まず必要なのはユニット名と曲。

みんなで話し合って決めてもいいのですが
早くもここで2人ずつ3ペアが確定ですね。

それぞれのペアのタイプは個性豊か過ぎますが
どれも相性は良さそうです。

すっかりしている紗由さんは
天然な舞菜がいじってあげると魅力も数倍。

八重歯キャラもあって、あわあわ焦っている姿が可愛いですね。
まなさゆペアは癒やし。

瑞葉とみいちゃん、みずみいペアは先輩2人ですが
ボケとツッコミが綺麗に成立していました。

みいちゃんに鍵盤ハーモニカの組み合わせは完璧。
そのままランドセルを装備すれば最強キャラ間違いなし!

かえちゃんと香澄は楽しそうに遊んでいましたが
あの状態でもやることはやっていたことに驚き。天才というやつでしょうか。

とにかくバラバラで何も決まらなさそうで
しっかり曲もユニット名も決定。

ここから「KiRaRe」としての物語がいよいよスタートします。

次回は第6話、折返しということで
ついに次週では他のユニットメンバーも本格参戦してきそうな気配。

エガオノダイカ 12話「笑顔の代価」(最終話)

ユウキ様がリリィちゃんに目撃された時は
そのまま襲撃されるのかとも思いましたが犠牲を出しながらも無事に目的地へ到着。

ユウキ様とステラが出会う事もそうでしたが
レイラさんとステラについても最後に持ってきました。

背を向けたままの会話だけでは気付いていないようでしたが
振り向いてひと目見た瞬間にレイラさんはステラが何者なのかを認識。

ここで全てを明かしてもよかったのですが
身を挺してステラを助ける事でいつかステラも
この意味に気付いてくれる日が来るのでしょうか。

ついにユウキ様とステラが出会ってからも
この世界から軍事利用されるものも含めて全てのエネルギーを無くすという
本来無茶苦茶な理想を語るユウキ様の言葉を信じたのも
これまでの倒れていった仲間たちの姿や理不尽な戦いに引っかかっていたからこそ。

生まれ育った環境は正反対のような二人ですが
悲しい運命を数多く目の当たりにして望むものは同じ。

クラルスは電気エネルギーのようなものと公式で紹介されているように
全てのクラルスを停止させたということは
この世界から電気エネルギーを瞬時に無くしたという事になるので
Cパートではのどかで平和なシーンのように見えましたが
ここからの生活は非常に大変な事になりそう。

それでもレイラさんが望んだように
武器を捨て、ユウキ様とステラが協力して前に歩もうとしている姿は
この作品が最後に行き着くシーンとしては理想的なものでした。

出来ることならその先の話ももっと描いてほしかったですね。




全12話終了しました。


最後までどうなるのか予想できなかったですが
これこそがオリジナルアニメの醍醐味ですね。

2話でのヨシュアをはじめ、次々と主要キャラクターが倒れていく中で
いつユウキ様とステラが出会うのかと毎週見ていましたが
本当に最後の最後まで出会うことが無いとは

ただ出会ってからCパートのやり取りを見ていると
まるで姉妹のように仲良くやって行けそうな気がします。

まさにそれこそレイラさんの理想の、夢見た光景だったのでは。

だからこそユウキ様とステラが姉妹のように仲良く過ごすシーンを
Cパートだけではなくもう少し長く楽しみたかったのが正直なところです。

様々な出来事を乗り越えてようやく出会えた2人、
新たな困難に笑顔で挑む2人の姿、きっと素晴らしいシーンになったはず。

でも最後はちゃんと笑顔でしたし
これからの平和も想像できる最後のシーンだったので
そのあたりは安心して見終えることが出来たと思います。


キャラクターについて

ユウキ様、12歳。

年相応の幼い姿も見えましたが
現実を見せられ、悲しい出来事に数多く出会い、
そのたびに12歳とは到底思えないくらい急成長していきました。

12歳の女の子に王女として国を背負うのは過酷過ぎますが
戦いが終わり、笑顔のユウキ様が居てくれるのなら頑張っていけそうな気がします!

平和になった今だからこそユウキ様の姿が
国民に大きなプラスの影響を与えてくれる象徴になりそう。

ユウキ様の服装について、
序盤にも出てきた私服と思われる服のデザインには驚かされましたが
同じく思い切ったデザインでありながらも一番見ることが多かった正装は
白とピンク色の色使いがユウキ様らしくて
大胆に見えた背中や肩、足がユウキ様の魅力を大幅に引き上げます。

ノエルちゃんの家で料理の手伝いをするときには
手袋を外していつもの正装がよりカジュアルに、可愛くなっていたのは大きなポイント

そして最終回の最後、Cパートで登場した衣装は
状況的に私服と思われますがカラーは違っていても
どこかデザインがこれまでの正装に似ているのがとても良いですね。

ピンク色のリボンの帽子が可愛く、
ひまわりを愛するユウキ様によく似合っています。

帽子を取ると髪を留めているのは
白に水色のリボンのようなもので、すごく爽やかに。

ピンクのリボンがポイントのリュックには
ひまわりをモチーフにしたあの生き物もしっかり健在。

つまり、ユウキ様は最後まで可愛い。


ステラはユウキ様と並ぶとお姉さんですね。

悲しい運命を強く生きて軍隊での生活に辿り着いたステラ、
幼少期から幼少期からあの生活だった事を思うと
クラルスを停止した今度こそ安心して暮らせる日々が訪れるのでしょうか。


リリィちゃんは最後は子供たちの世話をしていましたが
ユウキ様とも仲良くなっているようで良かった。

敵国のトップということもあってユウキ様を
いきなり受け入れてくれるのかと心配していましたが大丈夫でした。

笑っているリリィちゃんは良いものです。

ステラがクール系ヒロインなだけに
リリィちゃんが可愛い系を担当していた帝国サイド

何度もリリィちゃんが次はやられてしまうのでは無いかと
毎週怯える日々が続きましたが無事に最後まで生還

姉妹のようなユウキ様とステラとともに
リリィちゃんも仲良くしてくれそうです。

もう人にダンベルを投げつける事もなさそう。


余談ですが王国側の主要キャラクターの名前を
アルファベットで表記にして
それを並び替えると「SMILE」になるそうです。

帝国サイドは特に公式から言及はありませんでしたが
何か名前に隠されていたりはするのでしょうか。



この作品、キャラクターも魅力的なのですが
オープニングもクオリティが高く毎週楽しみにしていました。

本編でストーリーが進むに連れ
ユウキ様の笑顔が必ず見られるのがオープニング映像

そしてオープニング序盤で作品タイトル直後のユウキ様とステラの
音楽に合わせてこちらを振り返る映るカットを始め
ユウキ様とステラを中心に展開される映像が
それぞれのキャラクターらしさが強く現れていて力強く、カッコいい!


様々な見方はあるとは思いますが、単純なメカによる戦いではなく、
ユウキ様やステラのそぞれの境遇、エネルギーの負の問題など
戦いとは違うその裏での描写が最初に思っていた以上に濃厚で
オリジナルアニメだからこそ次週どうなってしまうのか、次のシーンで生き残ってくれるのか、
と毎週ドキドキしながら見ることが出来ました。

キャラクターの魅力、先が読めないストーリー展開、
これだけの物語を描くのに全12話は短かったようにも思いますが
それでも毎週とても楽しかったです。

そして何より、ユウキ様が可愛い。これは間違いない。

出来ることなら何か別の形であったとしても
この先のユウキ様とステラの2人物語をもう少し見てみたいです。どうかお願いします。


<公式サイト>
TVアニメ「エガオノダイカ」公式サイト

<関連エントリ>
エガオノダイカ カテゴリーの記事一覧 - 深夜アニメ実況の果て。

八月のシンデレラナイン 09話「みんなでつないで、楽しんで」

アニメでよくある合宿回。のはずが
夏らしく最後はホラー展開なオチという結果に

悪さをする類のものではなく
ちょっとしたアドバイスをしてくれたり
ピッチャーをやるか迷っていた夕姫の背中を押してくれたり
なかなか出来る幻の和尚でした。

2回の入浴シーンを挟みつつ、
守備の練習の方は以前よりは上達しているようですが
まだ試合をするにはもう少し、でしょうか。

ありふれた職業で世界最強 05話「反逆者の住処」

主人公サイドはバトルのない平和な回。

反逆者さんの拠点に辿り着いた事で
新たな情報や知識を手に入れ、時間をかけて装備も整えて
ようやくハジメもユエも、OPやEDで見かける姿になりました。

ユエはすぐ脱いでる印象がありますが
ついに自らハジメの目の前に立って見せつけるように。

いよいよハジメが地上に戻ることよりも、
ユエの将来が心配です。

グランベルム 05話「小さな少女の小さな願い」

今回はずっとグランベルム

九音ちゃんが仲間になった事で
遠距離攻撃を連続で撃ってくる寧々も相手に出来るようになりましたが
まだまだ優勢というほどでもなく今回もなかなかの苦戦。

新月ちゃんはアンナさんに付きまとわれるし、
九音ちゃんは水晶さんに目をつけられるし、
寧々対策に集団でアタックするわけにもいかず満月ちゃんどうするのかと思いましたが
暴走に入り気味にギリギリのところで高火力な攻撃

この暴走にも何か理由がありそう。

満月ちゃんの秘密もこれから明らかになってくるのでしょうか。

彼方のアストラ 05話「PARADISE」

宇宙の漂流生活にも慣れてきたのか
環境が良い島に辿り着いた影響もあって、
みんなで余裕の水着回

時間的にたっぷりしっかりとは行きませんが
髪を切って本気を出してきたユンファも含めて
ヒロイン組はしっかりヒロインらしい水着シーンを披露されていましたね。

気候も良くて、水もあって、食料も豊富で、水着でも遊べる。
まさにPARADISE

一方で子どもたちが突然の消息不明となり残された親の様子もここで明らかに。

いくら行方不明になってから一ヶ月以上の日数が経って
直後に比べて少し冷静になっているとしても
アリエス以外の親の不思議なまでの冷静な態度が全て怪しく見えます。

さらには親の政治家まで居て
もうこの場には怪しい人しか居ない。

漂流チームも通信機を破壊したのが何者の仕業か分かっていないけど
それでも数々のピンチを乗り越え打ち解けてきたところで
久しぶりのウルガーさん大暴走。

なかなか1話まるごと平和な展開、とは行かないようです。


ちょっと天然風味なところ込みで水着なアリエス可愛かったですね!

可愛ければ変態でも好きになってくれますか? 04話「素直になれないシンデレラ!?」

今週はクラスメイトの真緒回。

一見すると誰よりも地味で普通で変態とは真逆そうなキャラですが
これは「変好き」、漏れなくヒロインは変態。

今週も最初こそ普通の1人のヒロインらしい振る舞いだったのに
少しずつ、少しずつその本性が明らかに。

紗雪先輩や唯花ちゃんはまた違う方向で
こちらに実害が出るタイプの変態でした。

しかも女の子とくっつくのを妨害する宣言まで。

今回は紗雪先輩も唯花ちゃんも
今までとは違って物足りないくらい大人しかったですが
そこに次からは真緒も妨害のために参戦してくるのでしょうか。

唯花ちゃんのお仕置きはいつ頂けるのでしょう、か!

次回は小春ちゃん回。
春ちゃんも苦労が耐えない女の子です。

Re:ステージ! ドリームデイズ♪ 04話「もう終わりだみぃ」

みいちゃん回です!

活動を妨害してくる生徒会対策のために出かけた先で
偶然みいちゃんの秘密を握ったことから動き出す展開。

相手の弱みを見つけた瞬間に一気に迫って
有利な状況を生み出すところが部長の凄いところで、怖いところ。

おかげでみいちゃんは今まで溜め込んできた想いを全て吐き出すことが出来たし
瑞葉とも言い合える仲になれました。

アイドルとしての経験と知識を併せ持つみいちゃんが加入してくれると心強い。

そして今回は「ミライKeyノート」以外の挿入歌も2曲ありました。

1曲は既存曲ながら瑞葉とみいちゃん2人の曲である「キライキライCЯY」、
もう1曲は発表されたばかりの発売前の新曲で初のソロキャラソンであう「For you! For みい!」

主人公である舞菜や他のキャラに先駆けての新キャラソン披露となったのは
みいちゃんらしくもありますね。

とにかく、これでメンバーも6人揃いました。
いよいよここから本格的に動き出します!みぃ!

ありふれた職業で世界最強 04話「最奥のガーディアン」

文字通りのボス戦、ボス部屋でボス戦ですね。

出会ってまだそんなに経っていないはずなのに
ユエはハジメの意図したことを読み取って見事な連携攻撃を決める。

短い間でそこまで親密度が上がったという事なのか
これも吸血鬼の何らかの能力なのか・・・

それでもボスクラスの敵ということで
今まで以上に苦戦。

ハジメが居なければ負けていたし
ユエが居なくても勝てなかった。

バトルを通して、
ハジメとユエの親密度がさらにアップした回と言えそうです。

果たしてハジメが生還した時に
他のヒロインが入り込む隙があるのでしょうか。