おちこぼれフルーツタルト 10話「ぬめぬめおどれ!」

トイレから始まるライブ回、後半!

フルーツタルトのメンバーそれぞれ違うファン層を獲得しているようで
それは普通に理想的な気がするのですが
会場まで応援しに来てくれるファンの数はそこまでまだ多くない?

収益の基本、物販でもっと買ってもらわなければ
あれだけ豊富な商品を取り揃えていたのに、いやそれも原因かも

上からの指示で全部でCDを1000枚、残り500枚を売れと言われて
もし達成出来なかったら今頃どうなっていたんでしょう・・・

積みまくってくれるファンが約2人ほどいてくれてよかった

しばらくはロコちゃんを餌にチコちゃんを釣るのは有効な手段になりそうです。


しかし、例のカレーの歌、
「目指せ!カレーNo.1!」は聞けば聞くほど、何かがヤバい。

くまクマ熊ベアー 11話「クマさん、烏賊(?)と戦う」

これまでのユナは片手間に軽く強敵を倒してきましたが
今回は珍しくギリギリまで追い詰められていましたね

前日から盗賊相手に戦って睡眠不足なのもあってかと思いますが
倒れる直前まで戦ってようやく倒せるクラーケン、
これまでに登場した中で最強過ぎるのでは

今後これ以上強い魔物が登場するとなると
今までのように余裕で倒すのも大変そうなので
ユナのパワーアップイベントが欲しいところですね!

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 11話「みんなの夢、私の夢」

前回侑ちゃんの口から語られたスクールアイドルと
スクールアイドルファンみんなが楽しめるイベント、
スクールアイドルフェスティバルの開催に向けて少しずつ準備を進める同好会のメンバー


合同開催するために東雲学院や藤黄学園とも話をして
使用する会場も特定の一箇所ではなく全てを使って、
参加してくれるみんなが表現する側としても楽しめるものを提案

開催に向けて障害になりそうな生徒会も
意外にもあっさりと計画を認めてくれたどころか
スクールアイドルのファン、しかもせつ菜推しが1人…副会長が増えてしまうおまけ付き

目の前で繰り広げられるファン宣言に
本人のせつ菜…中川菜々も動揺の色を見せていましたが
今度一緒にライブに行きませんか?という問いかけに
さすがにその場で「はい」とは言えませんね…


同好会みんなで協力して開催に向けて動き始める中、
少し様子がおかしいもののみんなの前では普通を装っている歩夢ちゃん

まるで自分で自分の気持ちが分かりきっていないような
自分でも以前の前みたいにしたいけど、気持ちが追いついていない、そんな感じ

ずっと心の奥で何かが引っかかったままで

だからせつ菜と2人きりで会話していても
せつ菜は何も包み隠さず事実をあの夜の全てを話しているのに違った見方をしてしまう


幼馴染として昔から侑ちゃんを知っている歩夢ちゃん
昔の侑ちゃんも、今の侑ちゃんも全部知っている、はずだったのに
歩夢ちゃんが知らない侑ちゃんが出てきた

一緒にスクールアイドルを夢見て、
これからも一緒に頑張っていくものと思っていたのに

侑ちゃんがピアノを始めた事なんて知らない…聞いてない…

それをせつ菜ちゃんが知っている

ここまで直接的には気持ちを抑え込んでいたのに

もう、限界

「せつ菜ちゃんの方が大事なの?」
「違うよ」

ついに歩夢ちゃんの口から出てしまう気持ちに
侑ちゃんはすぐに、しっかりと、違うと答えてくれて少しだけ安心した直後に

歩夢ちゃんに伝えようとしたのは「もっと先のこと」という発言に

これ以上は聞けない、耐えられない

それ以上は聞きたくない、とばかりに
言葉を遮るように侑ちゃんに抱きつくように勢い余って押し倒してしまう

ずっと一緒と約束したはずなのに、どうして?
もう隠しきれない、直接気持ちを伝える…

「私、侑ちゃんだけのスクールアイドルでいたい。だから私だけの侑ちゃんでいて…」

自分の知ってる幼馴染の侑ちゃんが
自分の掌の中からこぼれ落ちてしまうような不安感をそのまま言葉で伝えると、その一言に集約されるのでしょう。


この時の歩夢ちゃんの心の中、頭の中は
きっと色んな想いや考えが巡ってぐちゃぐちゃで大変なのだと思いますが
歩夢ちゃんのストレートな気持ちが表現されていて、とても良いシーンに思えました

歩夢ちゃんの心理描写も最後の足の動きやスマホのシーンを含めて
一瞬映る信号機やメッセージを受け取った時の非常口のピクトグラムなど
随所にそう思わせるカットが見られて何度も見てみると新たな発見もありそうです。


そして癒やしの焼き菓子同好会。

ご注文はうさぎですか?BLOOM 10羽「ハートがいっぱいの救援要請」

ココシャロ回!
もしくはシャロちゃん回ですかね

実際ココアちゃんの性格なら
どのバイトでもすぐに対応できそう

そういう意味ではバイト仲間としても
シャロちゃんココアちゃんは相性抜群ですね!

魔女の旅々 11話「二人の弟子」

先週はフランとシーラの過去話、
今週はそれに繋がる現代の話になる2話構成

あの時捕まえられた悪党・骨董堂が街に帰ってきたと聞いて
相当激しい戦いになるのではと覚悟したのに
なんですかあの箱の中身は!

イレイナちゃんとサヤの中身が入れ替わるとか神回じゃないですか!

イレイナちゃんの身体に入ったサヤは思った通り
自らの姿に見とれて興奮が止まらない様子でしたが
あのまま放置していたらどうなっていたか…見たかったですね!

今回から登場のサヤの妹・ミナも
サヤに負けないくらいヤバい要素を持っているらしく将来有望。

大好きな姉のサヤがイレイナちゃんの事を見ているので
ミナはイレイナちゃんを少し敵視しているようですが
もっとイレイナちゃんとミナ2人の会話を見てみたかった

ミナを今回だけにするのは惜しい逸材。しかも可愛いし!

おちこぼれフルーツタルト 09話「りにょうさよう!」

なんというインパクト強すぎるサブタイトル


いよいよへもちゃん加入後では初のライブ!

黒髪ツインでグランプリ取ったとはいえ
へもちゃんは新人アイドル、本番前に緊張するのも当然

そこを支えてあげられる、適任なメンバーは衣乃ちゃんしかいない!

先輩アイドル衣乃ちゃんの意外にも普通に勇気づけてあげるような
優しい言葉の効果もあってへもちゃんが再び前を向きますが
何か少しへもちゃんの中での方向性がおかしいような…いや、これが平常運転

でもその効果あって無事に「タルトなキモチ」を披露、
会場も盛り上がっていたようですし、成功と言っていいでしょう。

へもちゃんたちを見つめる怪しい視線を感じつつ

ある意味メインであるグッズ物販では謎の隠し撮り写真や
本人に無断で制作された抱き枕カバーなど
通りがかった人も思わず手にとってしまいそうな強力なラインナップ!

抱き枕カバーを目にしてはゆちゃんたちは恥ずかしがっていましたが
実際に、リアルに、販売される「おちフル」グッズの抱き枕カバーはもっと刺激的なので
むしろ本編中の抱き枕カバーが健全に見えるのは良いのか悪いのか、良いはず!

【カーテン魂】 [おちこぼれフルーツタルト]描き下ろし抱き枕カバー 特設ページ

くまクマ熊ベアー 10話「クマさん、海へ行く」

前回がいい最終回過ぎて
今週はおまけストーリーのような始まり

魚介類が食べたい!と険しい雪山を越えて
海のある街へ向かいますが
そこにフィナが同行していないのは寂しい

付いた街では当然のようにトラブルに巻き込まれるわけですが
クラーケン退治の前にまずは盗賊を軽く何とかしちゃう感じに

残りのクラーケンは炎に弱いという情報はすでに聞いているので
出現位置まで移動できれば十分に戦えそうです

戦翼のシグルドリーヴァ 09話「館山故郷奪還戦!」

これまで一緒に戦ってきたワルキューレ
今はそれぞれの場所で戦っている

ピラーの襲来に園香も英霊機で飛び立とうと向かうが
そう簡単には乗り込めないところを
敵わない事が分かりながら俺たちに任せろと現れる男たちが格好いいじゃないですか

飛び立つ10機のF-15Jを滑走路から見上げ、見送る園香ちゃんは美しくて儚い


「ごめんなさい、ごめんなさい」と心のなかで謝り、気持ちが下を向いて
心がどうにもならなくなってしまったしまっている園香が思い出したのが、姉御が残したお守りの中身。

きっと大きな後押しになるような、一発逆転のヒントになるような何かを
残してくれているに違いないと普通なら思うところ、
お守りの中に入っていた1枚の紙に書かれていた文字は、「甘えんなバカっ!!」

普通なら後押しにも何にもならない一言だけど
これまで一緒に居た園香だからこそ姉御らしい言葉に吹っ切れる事が出来たのでしょう

突然、胸元をバッと開いてお守りを取り出して笑い出した時は
完全に危ない人みたいでしたから
周りの一般市民やオペレーターの小町さんに引かれたり怖がられたりしないか心配でしたが
その笑いで、これで完全に吹っ切れたみたいです。

格納庫で飛ぼうとする傷ついたくるみとそれを止めようとする萌の横を通り抜けて
ピンクのM.C.72Rに向かい、飛び乗る園香ちゃんの覚悟を決めた顔は、とても格好いい。

何度倒しても復活するピラーに苦戦するミコちゃんとシールド隊の元へと駆けつけた園香は
最速のスピードとネームド候補とされた高度な技術で大胆に戦うその姿は
他のワルキューレとはまた違ったスタイルでカッコ良すぎる!

『でも…、これから先、私がこの空で一番速い!』


一方、クラウとアズズの探検チーム

護衛に隊員3人を連れて全員が無事に帰ってくるとは始めから思いませんでしたが
やはりクラウやアズズを守るために負傷した1人が格好つけて散っていきました

犠牲を出しながら手に入れた北欧の神話、北欧神話の情報

そこから推測される情報は、オーディンは嘘をついていた。

ラグナロクで一度終わった時代を
自分たちの時代を再び取り戻そうとする?オーディンに対して
ここからワルキューレたち人類は何するべきなのか

世界の真相に近づくにつれ、物語が大きく動いてきました。

アサルトリリィ BOUQUET 10話「アネモネ」

前回の影響が残りつつも
久しぶりにアサルトリリィらしい雰囲気も帰ってきました

ヒュージに向かって飛び出した結梨を追いかけた際に
梨璃が無くしてしまった四つ葉のクローバーの髪留めを
他のみんなで協力して探そうと

広い砂浜、広い海から探し出すのは困難ですが
そこでリリィそれぞれのレアスキルを組み合わせて見つけ出そうと頑張るも
そう簡単には行かない

そこで1人だけ黒焦げになってしまった髪留めを先に見つけてしまった楓様が
汐里に部屋の提供を受けて不慣れなアクセサリー作りを頑張って
本物そっくりな四つ葉のクローバーの髪留めを完成させ
それをみんなで発見させたように見せて
自作したものとすり替えるという
優しさの塊みたいなアクションをしてくれる楓様が楓様らしくて、すごく楓・J・ヌーベルで
やっぱり最高に良い子なんですよ楓様!

それも梨璃に渡した瞬間に自分のなくしたものではないと見破られ
すべて白状することになりましたが
それを前向きに受け入れてくれて気持ちも受け取ってくれた梨璃、
その梨璃に抱きつかれただけで楓様は報われたのではないでしょうか。

夢結様は礼を言いつつしっかり牽制してきましたが
今日くらいは頑張った楓様に花を持たせてあげて!

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 09話「夏、はじまる。」

先週の9話までにメンバー全員の担当回が終わったので
今週からは新たな展開に

その第一歩として定番の合宿回!

かすみんの「別荘とかに泊まるのかと…」と言っていましたが
虹ヶ咲の合宿先はまさかの学校施設

こっちの方が確かに現実的なのですが
過去のアニメ版ラブライブ!シリーズは別荘的な豪華な施設で合宿してるんですよね…

せつ菜「そんな無駄遣いは出来ません!」

その通りです…


そんな感じの合宿も楽しい雰囲気でスタート

せつ菜がヤバい色の液体を料理して
侑ちゃんが疑いもせずに食べて
彼方ちゃんが「ちょっと味を調整したんだー」という食事シーンの流れは
一体どこからツッコミを入れるのが正解なのか


食事の後片付けで横並びで洗い物をする侑ちゃんと歩夢ちゃん

「これからもずーっと一緒にいたりして」
「そうだね、よろしく楽しみますよ歩夢おばあさんっ」

そう言っていちゃつく2人は
いつもの幼馴染の関係のようで、何かを予感させるような前フリにも思えて…


暗い教室で1人、ピアノを奏で始める侑ちゃん

そこはいつかの出会いの場所で、
メロディを聞いてそこに偶然訪れたのは、当然せつ菜

どうやら侑ちゃんはピアノの練習をしているらしい

侑ちゃんとせつ菜ちゃんが思い出話をしていると
せつ菜の前に進む力になったと実感させると同時に
そのいい雰囲気に、入り口の扉が開いたままな事すら何か起こるんじゃないかと少しドキドキしてくる

無事に教室を出て、少しほっと安心したところでの

何故か廊下で躓くせつ菜ちゃん、反射的に受け止める侑ちゃん
抱きつくような形になった侑ちゃんとせつ菜ちゃん

ヤバい、これはヤバい!

そう思った直後に計算され尽くしたかのように
その現場を目撃してしまう歩夢ちゃん!!

ショックを受けた反応をする歩夢ちゃん


普通このような偶発的なシーンは女の子3人でやるものじゃないような気もしますが
そこはラブライブ、そこは虹ヶ咲、そして歩夢ちゃん。問題ない。

そして歩夢ちゃんにとって一番見せたくなかった
恐れていた展開になってきてしまった…


翌日からの全員での練習では
いつもの表情に戻っていたので気のせいかな

なんて思ったのも束の間

学校の室内プール、突然の水着回、可愛い水着!楽しい時間!

2人で隣同士に並んで、自分がスクールアイドルを目指すきっかけを
まるで侑ちゃんが覚えているかを確認するかのように優しく語りかける歩夢ちゃん

「歩夢の夢を追いかけて今の私がいる」「そして、みんなとも!」
「えっ」

歩夢ちゃんの言葉に後押しされた表情の侑ちゃんの口から語られる次の目標。

スクールアイドルとファンの垣根を超えるイベント

「スクールアイドルフェスティバル」

侑ちゃんの言葉に、興奮を隠しきれず熱くなる同好会のみんな
それでも頑張ろうと言う雰囲気に包まれる中

「おー!」とみんなに合わせるも
1人だけ少し不安げな表情をしている歩夢ちゃん、それだけが心配…

侑ちゃんとせつ菜ちゃんが顔を見つめ合って強くうなずく姿を見て
俯いてしまう、歩夢ちゃん…


歩夢ちゃんがスクールアイドルを始めるきっかけになったのも
今こうして続けている理由は、侑ちゃんが居たから

歩夢ちゃんにとってスクールアイドル活動は
侑ちゃんと一緒なのが前提で、これまでもこれからも仲良く一緒いた
幼馴染同士である2人で一緒に歩んでいく気持ちがあるからこそ
こうやって自分のもとから離れていってしまうような材料に直面すると
いつも健気で一歩ずつ頑張る歩夢ちゃんが不安な表情を見せるのも分かる

一方の侑ちゃんは、せつ菜ちゃんのラストステージをきっかにスクールアイドルとの出会い、
同好会のみんなと一緒に、スクールアイドルをもっと盛り上げてときめきを追い求めるので
歩夢ちゃんだけ、を見ているわけでは無いのかもしれない

そこにすれ違いが生まれやすい

次回、第11話のサブタイトルは
みんなの夢私の夢

その文字は今までに無い色分けで表示されていて
「私の夢」は歩夢ちゃんの色
「みんなの夢」はいつもの白色、もしくは今回は侑ちゃんのカラーを表す黒色の縁取りと見ても良いかも

まるで2人の、歩夢ちゃんと歩夢ちゃん以外が
今見ている夢を表しているようです。

ご注文はうさぎですか?BLOOM 09羽「やきもち風味のカモミール」

リz…ロゼちゃん再び登場!

千夜ちゃんシャロちゃんは分かってるのに
やっぱりチノちゃんのココアちゃん化が止まらない・・・

チノちゃんなら簡単に騙せそう、もうすぐ高校生のはずのチノちゃんを


Bパートでは千夜ちゃんがメインに

ココアやチノ、リゼとの今の関係性も良いけど
幼少期からのシャロちゃんとの分かり合っている関係も良いですねぇ

小さいときから千夜ちゃんは千夜ちゃんですし

魔女の旅々 10話「魔女の旅々」

今週はイレイナちゃんではなく
師匠であるフランとシーラの出会いから現在に至るまでの話

フランはともかくシーラは昔からクセの強いスタイルで
箒からエンジン音まで鳴らすヤバさ

大人になって少しは丸くなったようですが
今でも変わらずヘビースモーカーだしエンジン音鳴ってるし

シーラさん、ヤバい

アサルトリリィ BOUQUET 09話「コスモス」

オープニングも提供読みも無い
いつもとは違う雰囲気で始まる第9話


リリィではなくヒュージと判断されて保護対象から捕獲に変わった事で
梨璃が結梨を連れて逃走するも
その間に結梨を救うために表で活躍する百由と
誰にも言わずに裏で頑張った楓さん

特に楓さんはみんなの前では
いつもの感じを少し装いつつも
いつもより少し格好良く見えました

無事にリリィとして扱えるようになって
安心して終わると見せかけてからの
突然出現したヒュージに単騎で突っ込んで倒す結梨

これで味方だと証明してくれるのかと思ったら
そのまま倒した勢いで巻き込まれるという・・・

チャームだけ流れ着いて梨璃は悲しんでいましたが
さて、真実はどっちか

エンディングも一柳結梨の歌う「まばたき」に、
さらに最後も提供読み無いいつもとは違うパターンでした。

くまクマ熊ベアー 09話「クマさん、お店を開く」

王都に来て色んな人と出会いましたが
やっぱりフィナが一番安心しますね

振る舞いが丁寧で上品で可愛い


王都から帰るまでの流れでパン屋の親子を助ける事になりましたが
最近は魔物倒すより何かの経営やってる時間の方が多いような気が…

結果として新たに開店した店は初日から上手くいきましたが
一度客として訪れただけの怪しいクマを信じてくれたモリンさん、
そしてカリンちゃんが再び悪い人に騙されないか心配です。

店には領主とノアも訪れて
すべてが綺麗に終わったような雰囲気に

まさに、いい最終回だった。