あれだけの大人気の第1巻を書き上げた涼花なのに 意外と定番のキーワードは知らないらしい。知らないなら教えてあげないといけない ラノベを書くためなら仕方ない!というわけで この理由さえあれば毎週涼花に対して色んなことが出来そうです。何故か当たり…
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