紬ルートのラストです。
この残された時間を全力で楽しむ感じ、
すごくKey作品のクライマックスという感じがします。
もう訪れることはない未来を
きっと来るはずだったみんなとの未来を語るシーンは
ある意味定番でもありますがだからこそ
それを精一杯明るく振る舞って語る紬の姿を見るのは辛い。
そして突然の、歌。
むぎゅぎゅぎゅ、むぎゅぎゅぎゅ
むぎゅぎゅぎゅ、むぎゅぎゅぎゅ、むぎゅぎゅ~ぎゅ~
まさに「紬の夏休み」でした。
そしてルートの最後を締めくくるのは
やっぱりうみちゃん
うみちゃん…