ようこそ実力至上主義の教室へ

ようこそ実力至上主義の教室へ 11話「しかし、概して人々が運命と呼ぶものは、大半が自分の愚行にすぎない。」

サバイバル編も終盤へ窃盗事件の次は放火事件、 さらには鈴音のキーカードまで紛失。次々と起こる事件の数々、 少なくともキーカードについては伊吹が犯人のようですが 森の中で仲間と接触された時点で2人まとめて消すくらいしない限り DクラスのリーダーがC…

ようこそ実力至上主義の教室へ 10話「裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。」

島編の続きから。ここに来ても帆波のお陰でBクラスとは良好な関係が続いていますが Cパートは相変わらずよく分からないです。本当にそのまま楽しむだけ楽しんで抜けるのが目的なのか、 どうして他のクラスに一人ずつCクラスの生徒が偶然のように紛れ込んでい…

ようこそ実力至上主義の教室へ 09話「人間は自由の刑に処されている。」

島でのサバイバル生活開始。1週間生活するにあたり指定されたスポットの専有やマイナス扱いになる事項など 学校側から細かいルールが設定されているので そこが今後の攻略のポイントになってくるようですが 人間離れしたサルのように森の中を空中移動したか…

ようこそ実力至上主義の教室へ 08話「汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。」

いきなり貸し切りの豪華客船での移動。前回に水着回が終わったばかりだというのに 今回も水着パートから謎のマッサージまでしっかりとサービスカットを用意。夏だし水着回が2つ、3つあっても普通ですよね!桔梗ちゃんは今週も赤色の水着でした。 鈴音は不参…

ようこそ実力至上主義の教室へ 07話「無知な友人ほど危険なものはない。賢い敵のほうがよっぽどましだ。」

前回までは緊迫した状態だったので 今週は後半パートに向けてのサービス回。プールにみんなで行くということでBクラスの帆波も含めてヒロインも全員登場。 それなのに愛里は深夜アニメでは非常に珍しくラッシュガードを終始着用…、 もしかすると自撮り写真で…

ようこそ実力至上主義の教室へ 06話「嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。」

表に出てこなくても名前とメール送信だけで重要な役割を果たせる桔梗ちゃんの 人柄とその力の凄さを再確認すると同時に 別クラスでありながら協力的で今回の問題解決のための最大のスポンサー帆波さんやっぱり只者じゃない。桁違いの所持ポイントだけではな…

ようこそ実力至上主義の教室へ 05話「地獄、それは他人である。」

デジカメの故障で距離が離れてしまうかと思いましたが そこを使って佐倉愛里と会話ができる程度まで距離が一気に近づくとは。メガネのヒロインは、それを取るとギャップがあるのが古き良き伝統ですが 愛里はギャップどころか自撮りで水着写真や完璧な笑顔ま…

ようこそ実力至上主義の教室へ 04話「他人が真実を隠蔽することに対して、我々は怒るべきでない。なぜなら、我々も自身から真実を隠蔽するのであるから。」

4話。 Bクラスの帆波が登場。帆波は一見クラスメイトからも人気があって 清隆にも優しくて良い子のようにしか見えませんが そういう人に限ってやっぱり何かウラがあるようです…。それはCクラス、Dクラスに ポイントが支給されないトラブルに関係あるのか全く…

ようこそ実力至上主義の教室へ 03話「人間は取引をする唯一の動物である。骨を交換する犬はいない」

突然の(ほぼ)全員高得点の真相は 過去問と同じテストが出るという大きな抜け穴だったなんて わざと学校側、教師側がやっているのか、本当に偶然?手抜きか何かなのか。そんな事がどうでもよくなるくらいの、桔梗の本性の開放。過去問の入手時に桔梗1人の手…

ようこそ実力至上主義の教室へ 02話「才能を隠すのにも卓越した才能がいる。」

2話ですがいきなり水着回!公式サイトには丁寧にスリーサイズまで記載されているのですぐ確認できるのですが 鈴音も負けずにそこそこのモノを持っているのは明確なはずなのに このシーンでの桔梗が、桔梗の桔梗のアピールが凄かったような。その後のシーンも…